「さいこうやさい」冬の半田の収穫祭

親子やカップルで気軽に楽しめるやさい収穫祭。料理好きに大好評

農業のやり方・基礎知識

半田市の人参の収穫祭は、親子で美味しいさいこうやさい11月から3月

悩んでいる人
子どもと気軽に行ける半田の収穫祭はないかなー。
いちろう
私が、10年以上開催しているさいこうやさいの収穫祭です。

こんな収穫祭を探している方におすすめ

  • カップルで気軽に参加できる
  • 親子で気軽に楽しめる
  • 開催時間は2時間と程よい
  • 車で行けるところ(送迎はありません。)
  • お土産も貰えます。追加購入も可能です。
  • 山ほど野菜を収穫して楽しめます。
  • 子どもが、野菜を好きになります。

さいこうやさい、半田の収穫祭のもちもの

  • 防寒着、長靴、マスク、手袋(冬の強風がとても寒いです)
  • 参加費3000円(1家族)(お土産つき)
  • お土産用の袋(5キロ以上入るもの、土がついても平気なもの。使い捨て推奨)
  • 収穫用の道具はいりません。(マイハサミなどある方はお好みで)
  • 雨天中止

収穫祭の参加連絡などは、準備が出来次第こちらに表示されます。(まだクリックしても反応はありません)

 

半田の収穫祭。子どもたちが楽しんでいます。

半田の収穫祭。子どもたちが楽しんでいます。寒いので、このような格好でお越しください。

 

■さいこうやさい 冬の半田の収穫祭

「さいこうやさい」冬の半田の収穫祭

「さいこうやさい」冬の半田の収穫祭

「さいこうやさい」冬の半田の収穫祭

「さいこうやさい」冬の半田の収穫祭。とにかく取って、楽しむ収穫祭です。

10年、無農薬、減農薬にこだわった野菜を作り、収穫祭をしています。
半田の収穫祭に来てくれた方は、親子やカップル、高校生やシェフなど様々です。

□親子でさいこうやさいを畑で食べる。冬の半田の収穫祭

畑で食べる、採りたての野菜はさいこうです。
甘さが自慢のパリパリの人参は、子どもたちだけでなく大人たちにも大人気!

収穫祭で抜いたニンジンをジャンジャン運びます。

収穫祭で抜いたニンジンをジャンジャン運びます。

自分でぬいて、手袋でゴシゴシ。
ピッカピカに磨いて、パリパリぽりぽりと1時間ずっと食べている。そんな方もいらっしゃるくらい、美味しい野菜に出会える時間です。

\動画ではおとなも子どもも、みんなニンジンをかじっています/

 

こんな風に遊びたい方におすすめ

  • 3歳の子どもがずっと人参たべたいー!とお母さんにねだり続けていたこともあります。
  • きょうだいで1本の人参をずっとかじり続けています。
  • とにかくたくさん人参を掘りたくて、一人で100本掘ってきた高校生もいます。
  • 収穫した人参をずーっと葉を切り続ける職人のようなお母さんもいます。
  • 切った葉っぱをベッドにして、寝転んでいるお父さんもいます。
  • 持ち帰る人参の美しさを競っているカップルもいます。
  • 遊びつつ、自然と役割分担しながら買える頃には人参が山ほど収穫できていて、持ち帰りもどっさり…!
  • そんな自由な2時間です。

 

収穫祭で抜いた大根の大きさで勝負!

収穫祭で抜いた大根の大きさで勝負!

好きなように収穫祭で遊んでいます。

好きなように収穫祭で遊んでいます。

□秋の半田の収穫祭 11月 出来たてキャベツの収穫祭

11月は、愛知のキャベツのキックオフシーズンです。出来立てのみずみずしい、柔らかいキャベツを山ほど収穫出来ます!
持ち帰りもたっぷり!
お料理に使うもよし、意外と保存できるのでじっくりたべてもよし。

おすそ分けしても絶対喜ばれます。

□冬の半田の収穫祭 12月 甘い人参の収穫祭

12月になったらようやく人参に甘みがのってきます。

甘く実った人参は、さいこうやさいの自慢のやさいです。

虫がいたよ!どこ?と収穫祭を楽しむ親子

虫がいたよ!どこ?と収穫祭を楽しむ親子

冬の半田の収穫祭と言えば人参だよね!というくらい、楽しみにしてもらっています。

□冬の半田の収穫祭12月から 1月 甘みののったジューシー白菜の収穫祭

真冬の寒さにあたって、しっかりと甘みがでた白菜は、さいこうの料理の素材です。
白菜はやさい自体がダシをもっているので、味噌汁や、鍋パ、つけもの、サラダにさいこうです。

めちゃくちゃ重たい白菜をザックザックと収穫し、この白菜が美味い!と味わってください。
白菜はスーパーでサイズで選びがちですが、キンキンに冷えた畑で凍る寸前の白菜を料理すると、それはもう重さが関係ないほど美味しい体験ができます。

□冬の半田の収穫祭 2月 甘さ最大値の人参の収穫祭

収穫祭では手がかじかむので、このような厚手のゴム手袋なんてオススメです。

収穫祭では手がかじかむので、このような厚手のゴム手袋なんてオススメです。

2月は一年で一番寒い。そんなときの人参の甘さは、今までの最高記録は糖度13度。(さいこうやさいの人参は、普通で糖度10度くらい)
スイカのレベルの甘さと、うまみがあります。

人参を水からじっくりと煮込むと、人参の甘いさわやかなダシが出ます。
そして、水からじっくり火を入れることで、人参独特の青臭さはなくなります。

甘いダシが出た人参のダシ汁と、柔らかくて美味しさの引き立った人参をスープ
や味噌汁、鍋パで楽しむのがさいこうやさいの人参の楽しいところです。

お土産でたっぷりお渡しするので、ぜひ食べてください。

贈答品にも、使って頂いて喜んでもらっています。

収穫祭の一輪車で遊ぶ子供達

収穫祭の一輪車で遊ぶ子供達

□初春の半田の収穫祭 3月 初春のキャベツの収穫祭

3月になり、日差しも暖かく、ちょっと気持ちいい収穫祭です。
春の陽気に包まれながら、美味しい初春のキャベツをザックリと収穫しまくれます。

春はキャベツもしっかり成長し、収穫にもしっかり手応えある切り心地。

農家の使う収穫包丁で、ザックリとキャベツを収穫する楽しさは、子どもも大人もハマります。

■さいこうやさい半田の収穫祭には健康管理士のほりさきりつこも参加!親子の健康相談もしています。

さいこうやさいの収穫祭を準備してくれるのは、健康管理士のほりさきりつこさんです。
子育てや、10年開催している健康相談教室でも人気の健康相談は、子どもや大人のちょっときになる健康の悩みを相談できます。

□半田の収穫祭に、マスクはご着用ください(コロナ対策)収穫祭は、常に外なので、防寒着、長靴、手袋は必須。

半田の収穫祭は、冬の寒い時期に行われます。
体調の悪い方は参加をご遠慮ください。
コロナウイルスの拡散防止の観点から、マスクをご着用ください。
寒い時期に野外で行いますので、防寒着、長靴、手袋をご用意ください。

さいこうやさい、半田の収穫祭のもちもの

  • 防寒着、長靴、マスク、手袋(冬の強風がとても寒いです)
  • 参加費3000円(1家族)(お土産つき)
  • お土産用の袋(5キロ以上入るもの、土がついても平気なもの。使い捨て推奨)
  • 収穫用の道具はいりません。(マイハサミなどある方はお好みで)
  • 雨天中止
超でっかい大根取れたよ!収穫祭の楽しみ

超でっかい大根取れたよ!収穫祭の楽しみ

 

収穫祭の参加連絡などは、準備が出来次第こちらに表示されます。(まだクリックしても反応はありません)

 

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